デモプログラム3:パーティクルでモーションブラー
このデモプログラムは、簡単なパーティクルエミッタ(パーティクル発生器)を作成し、パーティクルエミッタから生成される パーティクルにビルボードを割り当ててレンダリングを行っています。 また、レンダリング時にモーションブラーをかけられるようにもなっています。
パーティクルのサイズ(ビルボードのサイズ)、色、テクスチャ(3種類)、モーションブラーのかかり具合はリアルタイムで変更できます。
- デモのダウンロード
-
□ デモプログラム「パーティクルでモーションブラー」(DirectX 9.0c(March 2008)版)
Version 1.0.3 / 2008年5月30日更新
202 KB ( 207,655 バイト ) MD5:2c753cbf0940227b481f7bfa00aa772c
□ デモプログラム「パーティクルでモーションブラー」(DirectX 9.0b)
Version 1.0.3 / 2008年5月30日更新
404 KB ( 414,468 バイト ) MD5:5a4212993795bb866fdc9f7348e89a8b
※ デモの使用方法は、同梱のヘルプファイルを参照してください。
- 動作環境
-
- Windows 2000/XP/Vista
- DirectX 9.0c(March 2008) / DirectX 9.0b(9.0b版の場合)
DirectX 9.0c(March 2008)エンドユーザーランタイムは、Microsoft の [ DirectX ダウンロード ] のページからダウンロードできます。 - 3D表示が可能なグラフィックカード
- デモで使用した言語とテクノロジー
-
- Microsoft Visual C++
- DirectX 9.0c(March 2008) / DirectX 9.0b(9.0b版の場合)
- パーティクルシステム
- モーションブラー


